僕と僕 川崎鷹也
巡りめぐる2つの 世界の中で
轉來轉去的兩個世界裡
未だに僕は 迷いながらも
我至今仍感到迷茫
いつか振り返って 笑えてるのか
某天驀然回首時 我會是笑著的嗎
選んだ道が 正しかったと言えるように
這樣就可以說所選擇的道路是正確了
この道は 何度も通ってるはずなのに
這條路明明走過許多次了
何故だろうか なんだかいつもと違ったみたい
不知道為什麼總覺得與平時不同
あのとき選んだのは 自分自身で
那個時候做出選擇的是我自己
心の曇り空は なかなか晴れず
心總是烏雲密布難以放晴
後悔を押し殺し 涙堪えて
壓抑著後悔 含著淚水
それとは裏腹に 夜空は今日も輝いてる
與此相反的卻是晴朗閃耀的夜空
巡りめぐる2つの 世界の中で
轉來轉去的兩個世界裡
未だに僕は 迷いながらも
我至今仍感到迷茫
いつか振り返って 笑えてるのか
某天驀然回首時 我會是笑著的嗎
選んだ道が 正しかったと言えるように
這樣就可以說所選擇的道路是正確了
あの頃は 何度も壁にぶつかっていた
那時 碰壁了好多次
だけどそれすらも 楽しもうとしてた自分に出会う
但即便如此 我還是找到了享受這個過程的自己
現実はこうだとか 諦めかけた
現實就是這樣的阿 我幾乎要放棄了
なにかと理由をつけて 逃げてばかりだ
總是找個理由就逃跑了
心の奥底には もがきながらも
在內心深處掙扎著
夜空に輝く星のように 僕も
就像夜空中閃爍的星星 我也是
巡りめぐる2つの 世界の果ては
轉來轉去 世界的兩個盡頭
きっと1つに 繋がってるだろう
一定是相連在一起的吧
いつか どちらを選んだとしても
無論哪天你做出何種選擇
笑える未来が 待っていると信じて
等待且相信著那個會笑著迎接的未來
巡りめぐる2つの 世界の中で
轉來轉去的兩個世界裡
未だに僕は 迷いながらも
我至今仍感到迷茫
いつか振り返って 胸を張れてるか
若有天驀然回首 能感到自豪嗎
選んだ道が 正しかったと言えるように
這樣就可以說所選擇的道路是正確了
選んだ道が 正しかったと言うために
就可以說我選擇的道路是正確的了
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嗨好久不見的小地方,似乎只剩下這裡可以傾訴所有的焦慮與不安,也許都是些無傷大雅的無力感、挫折感和迷茫感,但不斷累積著好像也到了會令人窒息崩塌的階段。
夜很深很靜,好像全世界只剩下自己一人,挺好。
